| ■車椅子(車いす)用体重計に低価格の商品「ヘルスアシスト」が誕生! ■一般家庭で気軽に使用しているヘルスメーターを使用したため、低価格が実現しました! <この体重計誕生からの老舗(川田企画)で、実績ナンバーワンの店です!> <H15年HA-1(アナログタイプ)からスタート(発売)し、HA-2・3・4そして現在の形HA-4EXに進化いたしました> |
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| 介護・福祉、健康商品の店 川田企画は WEB SITE 開設から10年の安心と実績があります! |
車椅子体重計の詳細はこちら(下記⇒⇒商品説明をご覧下さい。)
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| 車椅子(車いす)用体重計「ヘルスアシスト」商品説明 【商品番号A01-01E】 |
| 車椅子(車いす)用体重計「ヘルスアシスト」【商品番号A01-01E】 |
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気軽に体重測定・健康管理はまず体重管理から! ■車椅子(車いす)の方の体重測定は、今迄高価な車椅子(車いす)用体重計のある場所まで行くことが必要でした。 これからは、健康管理(栄養ケア・マネージメント)のために施設・自宅などで気軽に購入できる、この車椅子(車いす)用体重計をご利用下さい。 <特に若い方の食べすぎは、内臓圧迫に気をつけなければなりません> ●特長: ■市販のヘルスメーターに取り付けてあり、車椅子に乗ったまま体重が量れます。 ■軽量で頑丈な構造です。 ■女性でも楽に運べる重さ(5.5kg)です。 <介護ヘルパー様が車に乗せ、訪問先での体重測定にも、ご使用いただいております> ■材質はアルミニウムなので錆びることがありません。 ■ご家庭または、施設等で気軽に体重測定ができます。 ■転倒防止用ストッパーが付いているので安全です。 |
| ●実績:<約700台> デイサービス・有料老人ホーム・高齢者介護施設・老人保健施設・老人福祉施設・グループホーム(認知症対応型共同生活介護)・通所リハビリテーション・身体障害者生活支援センター・県立養護学校・知的障害者育成会・療養型病床群併設病院・個人 介護保険法一部改正(H17.10.1.)「栄養ケア・マネージメント」で体重測定が必要な施設等で好評です! |
| 店長より 1)ヘルスアシストには乗り降り用の傾斜板(軽量・コスト低減のため)はついておりませんが、バックで乗り、前進で降りる(着地の時はゆっくり降りる)ことによりスムースに乗り降りができます。 軽量(片手で持てる)設計のため収納が簡単にできます。<スペース(場所)を確保> 2)ヘルスアシストは介助者が必ず必要ですが、抱っこしたり・おんぶをして体重測定をする方法と、低価格実現のこの車いす体重計(最低限の機能を満たしている)で測定する方法と、どちらが良いかを、ご判断してほしいと願っております。(よく質問のある安全性についての回答) 3)ヘルスアシストをお送りした個人の方の例 測定できないと電話があり調査いたしました。 原因:本体スイッチを押してから1分以内に、測定しなかったため電源が自動的に切れ(電池消耗を防ぐため)NGだった。 解決方法:介助者は体重計に、何回か乗る練習をしてからご使用いただくことで解決いたしました。<施設の方は慣れておられるので1分以内で測定できます。> 詳細は下記をご覧ください。 |
| ■ヘルスアシストの写真・アルバム |
![]() 写真1.HA−4 EX ※測定表示機は本体よりカールコードを引き出し伸ばすと、約1.5mです。 ※(体重計の表面はホワイト・本体はアルミ色 <レールの青い部分は保護フイルムの色です>) |
【商品番号A01-01E】 「ヘルスアシストHA-4 EX」 定価\115,500(税抜\110,000・送料別) 特別価格¥86,600.-(税込・送料別) <送料全国一律¥2,000.->(一部地域、沖縄離島は除く) 代引きの場合: 在庫(H22.8.30.現在) 先払いの場合: 製造元より直送送料無料(一部地域、沖縄離島は除く)+先払い特別値引きあり 先払い特別価格¥83,000.- (税込・送料込) 納期:通常受注後14日以内 商品ご購入はこちらへ(商品番号をお控え下さい) FAX注文の方はこちらへ |
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![]() 写真2. 表示機を収納立てかけ |
![]() 写真3. 入口にて |
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| 車椅子体重計「ヘルスアシストHA−4EX」 動画の視聴 [You Tube]はこちら |
![]() 写真4 |
写真4. 乗り上げはシーソー式で、水平はすぐわかります。 <約7度の勾配です> 写真5.6.7. 乗り上げ後です |
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![]() 写真5 |
![]() 写真6 |
![]() 写真7 |
![]() 写真8 |
![]() 写真9 |
![]() 写真10 |
![]() 写真11 |
| 写真4〜7(上記4枚)は<HA−4>での撮影です。 写真8〜11(上記4枚)は発売初期商品<HA−1(体重計がアナログタイプ)>での撮影ですが、 車いすの乗る本体(レール)は発売時より変更しておりません。 現在の商品<HA−4 EX>は体重計がデジタルタイプになり、しかも測定表示機を本体より引き出し、外部で見ることができるため(覗き込まなくて済む)好評です! |
| *ヘルスメーターは計量法に定められた技術基準で製造し、厳重な検査の上出荷された下記メーカー商品です。 「家庭用特定計量器」の検定に合格した証明として下記マークが付いております。 ''安心してご利用下さい'' |
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![]() 検定 合格マーク |
ご注意:「家庭用特定計量器」は取引や証明には使用できません。(ヘルスメーターで牛肉の量り売りはできませんと言うような意味です。 |
下記をクリックしてください経済産業省が定める「検定マーク」の説明を読む事ができます。
「家庭用計量器検定マーク詳細」
| 名 称 | ヘルスアシストHA-4 EX 【商品番号A01-01E】 | |
| 安全機構 | 転倒防止ストッパー(ヘルスアシスト裏面に4箇所) | |
| 利用可能な車椅子車輪幅 | 360mm〜670mm | |
| 全 幅 | 830mm | |
| 全 長 | 850mm | |
| 高 さ | 50mm(車椅子の乗るレールまでの高さ) | |
| 重 量 | 5.5kg(ヘルスメーターは含みません) | |
| 収納性 | 重量読み取り部分をマジックテープで本体に収納できる | |
| 材 質 | アルミニウム、ジュラルミン | |
| 使用ヘルスメーター | オムロン HBF370(デジタルヘルスメーター) | |
| 測定可能重量 | 最大135kg(体重を計る方・車椅子自重・ヘルスアシストの自重5.5Kgを含んでの合計重量です) | |
| 最小読取値 | 100g | |
| 体重計精度−1 | 0〜67.5Kgまで±200g 67.5〜100Kgまで±300g 100Kgを超え135Kgまで±600g |
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| 体重計精度−2 | 重力加速度の補正が有る (日本国内での地域を設定できる)) |
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| 電源 | 単3電池4本 | |
| ■オムロンHBF370は体重測定以外の機能がありますが、「ヘルスアシスト」では体重測定以外の機能は使用しません。 また、添付のヘルスメータの取り扱い説明書にはペースメーカを使っている方は使用できませんと記載されていますが、体脂肪計測の配線ははずしていますので、ペースメーカーをご使用中の方もご利用できます。 ■測定精度:メーカーにて計量法に定められた技術基準で製造し厳重な検査の上、出荷されたヘルスメーターを使用しております。オムロンHBF370の仕様は上表の通りです。(オムロンHBF370取扱説明書抜粋) ■注)ヘルスメーターが故障した際にはヘルスメーター本体の交換となります。<保証対象外> |
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| 価 格 | 【商品番号A01-01E】 「ヘルスアシストHA-4 EX」 定価\115,500(税抜\110,000・送料別) 特別価格¥86,600.-(税込・送料別) <送料全国一律¥2,000.->(一部地域、沖縄離島は除く) 代引きの場合:在庫(H22.8.30.現在) 先払いの場合: 製造元より直送送料無料(一部地域、沖縄離島は除く)+先払い特別値引きあり 先払い特別価格¥83,000.-(税込・送料込) 納期:通常受注後14日以内 商品ご購入はこちらへ(商品番号をお控え下さい) FAX注文の方はこちらへ |
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*仕様は予告なく変更する場合がありますので、ご了承下さい。
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●使用方法 ●システム構成 |
| 【安全】 1. Q:車椅子の転倒防止策は講じてありますか? A:裏面4ヵ所にゴム製の転倒防止部品がついているので安心してご利用いただけます。 ![]() 2. Q:体重測定中の安定感はどうですか? A:試作を繰り返し、車椅子が最もバランスの良い(安定感のある)状態を維持できるよう設計してあるので安心してご利用いただけます。 【体重測定】 3. Q:最大、何キログラムまで測れるのですか? A:HA-4は体重と車椅子の重量の合計が136Kgまでです。 4. Q:体重はだれが読み取るのですか? A:体重測定は介護の方がヘルプし、そして読み取って下さい。 5. Q:体重のみが読み取れるのですか? A:市販のヘルスメーターを使用しているので車椅子の重量と体重の合計が読み取れます。体重のみは表示されません。 体重を算出するには下記の式を使って下さい 読み取った重量−車椅子の重量−衣服の重量=体重 施設などで多くの方がご利用になる時は、予め各人の車椅子の重量を測っておくと便利に使えます。 ある施設様では各車椅子ごとに車椅子の重量を書いた札を付けて利用しています。 6. Q:ヘルスアシストに車椅子を乗り上げるのは大変ですか? A:車椅子を乗り上げるときの勾配は約7度、押し上げる距離は80Cmなので楽に乗り上げる事ができます。 7. Q:目盛りが逆さまで読みずらい、前又は後ろから読めるようにしないのですか? A:軽量(女性が楽に運べる)かつ許容荷重が掛かっても破壊しない強度としたため、軸直角方向にできませんでした。ご容赦下さい。 (追加:この質問は機種HA-1〜HA-3迄の質問で、現在のHA-4の場合本体から約1.5Mの場所で表示機で見ることができます。) 8. Q:不随運動のある方に使用したが、計測値が安定しません。 A:不随運動は想定しておりません。<設計及び機構を大幅に変えれば解決するでしょう> 【その他】 9. Q:乗り降りの際、ヘルスメーターが浮いたり下りたりするので、壊れないか心配です? A:2003年発売以来、乗り降りのためにメーターが故障した事はありませんが、壁に立てかけ保管中倒してしまい、メーターが破損した事があります。(取扱説明書記載:立て掛けて保管の場合は紐などで固定工夫をして下さい) *静かにゆっくりと取り扱っていただければ、メーターの寿命を延ばすことにつながります。 10. Q:<HA−1アナログタイプ使用時の質問> 車椅子に乗せるときはよいが降りるときガタットして乗せるたびに0目盛りに、合わせないといけない何かよい方法は A: @乗るときは後ろから乗り(後進)、降りるときは前進で降ります。降りる最後の着地の時だけはゆっくりと、車椅子の大きなタイヤで跳ね上がる台(本体)のクッションとして使用するとガタットなりません<HA-1,2&3共通> ※現在のHA-4はデジタルタイプですが、乗り方降り方は@メーター寿命を延ばす為にま参考にしてください。 AHA−2以降はデジタルタイプで、自動的に電源が切れ、ゼロ設定となります。 【お客様の声】 ●HA−2しっかりつかわせてもらっています。以前と比べてどうか従業員に聞きましたところ、抱えての測定だったので随分腰の負担が減って助かりますとのこと。測定回数も増えて経過観察にも役立っているようです。 使い勝手としては、頑丈にできていること、軽量で片付け易い事。 改良点としては、乗るときにエッジを倒してスロープにし、そのあとカチッと止めてこぼれ落ちを予防できたら、ガタゴトしなくてより計測器らしいかなと思うところです。ただ壊れやすい部分が増えるのかも知れませんが、今後も改良を重ねて良い機械をつくって下さい。 (佐賀県クリニック院長様<HA-2使用> ●今までスノコに穴をあけ自作(一年に2回から3回作り直していた)していたが今は問題なく使用しています。(東京練馬区<デイサービス>HA-2使用) ●車椅子利用の方の正確な体重を量れるようになり、大変助かっております、より確かな健康管理をしていけるようになりました(東京都八王子市<知的障害者施設>HA-2使用) ●患者様の体重測定に重宝しています、職員の負担も軽減したとのことで、ありがたく使用させていただいております。(兵庫県神戸市<病院>HA-2使用) <好評につき5ケ月後追加オーダーがありました。> ●車椅子の体重測定が楽にできるようになり大変重宝しております。(宮城県仙台市<デイケア(通所リハ)>HA-2使用) <お陰様で現在のHA−4シリーズになってからは、質問事項が少なくなりました> |
| ■姉妹品:ストレッチャー用体重計「KATAMARAN−1」も低価格で実現しました! |
| <近郊のみ販売開始> ストレッチャー用体重計のメイン画面は⇒⇒こちらへ |